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VOL.1165 Lesson4 の前に、間もなく発売される HEX BLACK
は良さそうです。発売に先立って(汗;)試打していますが、軟らかい打感と私なりの飛距離です。 Lesson4
ですが、これは教わったと言うよりは見て感動したというお話です。しっかり振る事の大切さ、大事さを教えてくれたのはドラコン選手の 今まで何回中途半端なスイングをして後悔した事か!。しかし、実際にコースに立ってアッチはあかんしコッチも駄目なんて状況下で、これだけ Lesson2 のゆっくりテークバックへの取り組みですが、生来のイラチな男がゆっくり振れたら苦労はしません・・・(汗;) VOL.1164 Lesson3 暫くパター物欲は抑えて、2月に発売予定の「PROTYPE TOUR SERIES
#7 34inch」を購入しようと思います。余談ですが、先日行った「泉ヶ丘 で、Lesson3ですが、残り距離に対するクラブ選択です。昨年のゴルフででしたが、クソM
とチームを組みました。彼って味方の時には残り距離 このような打ち方をするとテークバックも大きく取れませんし、ボール位置も悩まずに済みます。それに私のAWはセット物のAWなのでソールが VOL.1163 懲りずに(笑;)・・・ 今度は絶対ゲット!と思えるパターがまたまた出ていました。(またまた画像を拝借しました・・・)
「WHITE HOT XG 330 MALLET」のツアーブロンズ仕上げです。「WHITE
HOT XG」に 330 MALLET は無いのでレアです。支給用パターでは 先日の休みに某ゴルフ量販店のパター売り場でボールを転がしていたのですが、いままで自分は背が低いので33インチが合うとばかり思って 色々試打して(勿論!オデッセイばっかり)見ましたが、次のパターはクランクホーゼルネックと決めているのと、「WHITE
ICE 330 MALLET」が VOL.1162 Lesson2 スイングリズムをレクチャーされたのは昨年の「京都ゴルフ倶楽部・船山コース」でした。インスタートでしたが、相変わらずのバタバタゴルフを 「テークバックが早過ぎるねん。せやからトップで藤木三郎(古いか?)の酷いバージョンになるねん。もっとゆっくりテークバックしてみ〜」との テークバックが早過ぎてトップで一呼吸待つ余裕が無く、シャフトが揺れ動くのがダウンへの切り替えしのタイミングとなっているようです。 VOL.1161 Lesson1 本来ならば明後日のラウンドに向けて練習に行かないといけないのですが、余りの寒さと風(いつも行く練習場は池でレンジボールが軽く、風が 昨年の11月に行った「茨木カンツリー倶楽部・西コース」では、自身も府民アマに出場されるベテランキャディーさんから上がり2ホールを残した これに気を良くしてのホームホールのロング。ティーショット、セカンドショットと旨く繋いで残り距離は約90y。AWでピッタリの筈が、ピンに向って Lesson1は、リズムの肝は下半身、特に左膝。しかし特に意識せずとも体が回れば左膝も動く筈。今回キャディーさんが褒めていた同伴者での
VOL.1160 付けた!、打った!、う〜ん微妙・・・(汗;) ROMBAX Type-X 55(S)には LEGACY Type-L 10.5deg
のヘッドをチョイスしました。初代レガシーのヘッドはグルー調整で195gと、少々重く 出来上がったドライバーは 46inch. / D2 / 304g / 255cpm
となりました。早速打ってきましたが、前回の Motore VC6.2(S)
の263cpmよりも ここ暫くの冷え込みで寒いのも影響(私が練習に行くのは夜の9時以降です・・・)しているとは思う(思いたい)のですが、やはりこうなると一度 VOL.1159 久々に・・・ とことん競ってみようかと思えるパターがオークションに出ていました。(画像を拝借しました・・・)
「ブラックシリーズ iX
#1」にダマスカスインサートが装着された、ツアー支給用モデルです。汚れの目立つホワイトカラーのインサートでは無く、打感が軟硬い微妙な味わいのダマスカスインサートも魅力ですが、通常はトップブレードにしかラインが入っていない「ブラックシリーズ
iX #1」 ¥5000から出品されていて、携帯にウォッチリストリマインダーのメールがあった時点で¥76000でした。今から加速が付いて、価格が急上昇 家に帰ってオークションを開くと、絶対に10万は越えるだろうと思っていたのですが、¥77000で終了しているではありませんか!。まぁ〜、私が VOL.1158 ROMBAX TYPE-X の評価 ラインアップの多すぎるのが?です(しっかり目のシャフトだそうですから
TYPE-X
45は要らんのでは?、自分ながらのラインアップでは
TYPE- 評価出来る点は2点、以前から口を酸っぱくして訴えていた
SR-Flex
の導入と、税込み¥42000で横並びのシャフト価格から、税込み¥36750 で、本日師匠の工房にシャフト装着で持って行きましたが「ええっ!55
の S
かぁ〜。試打会で打ってきたけど、結構しっかりしたシャフトやから VOL.1157 ROMBAX TYPE-X は!? 非力な私が長尺にするには50g台のシャフトからの選択がベストなんでしょう。それと50g台のシャフトはトルクが多くなるので、S-Flex
を選択 50g台のシャフトと60g台の同じシリーズのシャフトでは3点剛性特性は同じなんでしょうか?。それなら一押しは
Motore VC5.1(S) となるので
VOL.1156 今年も棘の道の開幕です・・・(汗;) ここ数年のスタートは3月からでしたが、今年は昨年末に組み上げたドライバーを試したくて1月4日に打ち始めに行きました。これが・・・(泣;)
お邪魔したコースはフレンチナイズされた「泉南カンツリークラブ(J・Eクレーン氏設計のコース)」で、クラブハウスはシャトー風、スコアカードは 三が日を食っては寝、起きては食っての怠惰な生活を送っていた私が、元日から練習に勤しむ人に勝てるはずは無く・・・(泣;)、ドライバーも VOL.1155 今年度のファイナルアンサー!? 飛距離アップの肝はやはり長尺化のようです。クソMが
APEX 9.5度のヘッドに TouAD DI-6(S)
を46.25インチで組んだドライバーが、メッチャ 私も Motore VC6.2(S)
をそのまま初代レガシー(11.5度)に装着しましたが、クソMの
310g / D1 のスペックよりも 45.75inch / 314g / D3 /
以降の顛末記は来年です(笑;)。今年も拙いゴルフのHPにお付き合い頂き有難う御座いました。来年も宜しくお願い致します。 m(_ _)m |