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VOL.835 ドライバー試打アレコレ 師匠編
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先ずはレガシー、「シャフトが少し柔くてノー感な感じ、ヘッド形状と打感は非常に良いので、ピタッと嵌る
シャフトを装着すれば非常に良いクラブになると思う。」
次に "FT-i" は、「飛ぶクラブではないな〜、方向性重視の人には良いかも知れないが、音には慣れが
必要かも・・・」
最後に私のドライバーは、「よ〜こんな撓りのないシャフトで振っとんな〜、トップ近辺で無駄な動きをする
スイングには、短く硬いシャフトの方が(飛距離は置いといて)合っているのだろうな〜」
との事でした。
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VOL.834 続・ カップルとバカップル
で、バカップルは・・・
練習場の入り口付近で打っていると向こうから二つのキャディーバッグを担いで来る男と手ぶらの彼女のアベックがやって来ました。基本的に
自分でバッグも担がないようなレディーを連れているアベックなんて軽視しますが、彼氏はそれもまた嬉しい事なんでしょうか・・・で、その馬鹿
男を見るとクソMでした・・・(呆;)
「何してん?」(って、練習場でする事って決まってるやろ〜)「えっ、練習」で、気持ち良く打っている私の後ろにクソMが仁王立ちって、あまり
後に立って欲しくはないのやけど・・・
ドライバーに関しては「コースでの振り方と全然違うやん!、コースでもそれくらい思いっ切り振らなあかんわ〜」とアドバイス頂き、アイアン等
に関しては「今は自己満足でボールを打ってるやろうけど、マットやからソールが滑って打てているだけやで〜、これが実際の芝の上やったら
全部ダフってるわ〜、ディボットとか傾斜地、フェアウェイバンカーとかやったら比較的右へボールを寄せるけど、ライの状態の良い時なんか
はついつい左へボールを置いてしまいがちやねん。春先の目土をしたフェアウェイでキチンとボールを捉えられない人は間違いなく、ボールの
位置が左過ぎ」だそうで、FWで打った時もマットの音より先にボールの当たる位置までボール位置を右に寄せられました。
最初は非常に違和感がありましたが、これだと体が突っ込まずに打てているような気がせんでもありません。これ以降コースでFWを使用する
時は「ボールの位置はもっと右、もっと右」と確認しながらのアドレスを心がけていますが、それが好結果に繋がっているだけに今回はクソM
に感謝ですが、あの時連れていた女性は一体?・・・(疑;)
で終る予定でしたが、今日私の前で打っていたカップル?の白人女性!、年齢は?ですが、彼氏?から見ても20歳前後でしょう。一体何を
食べたらあそこまでのボディーになるのか!?、出るところはしっかり出て、へっこむとこはキューと絞れ、顔は小顔で、とってもキュート(笑;)
そのボディーでタイトな薄〜いミニスカートから、長〜い脚を惜しげもなく出してアドレスするので気になって気になって(汗;)、練習どころでは
ありませんでした。あんなカップルは練習場迷惑ですが、「お嫌いですか?」と聞かれたら「お好きです・・・」と・・・(汗;)
VOL.833 カップルとバカップル
今回はちょっとお話を脱線して・・・
最近スコアが安定?してきているのはドライバーは何よりですが、FW(特に#4W)がキチンと打てているからだと思います。ロングのセカンドを
キッチリと打てればサードショットの残り距離が短くなってより短いアイアンで打てますし、
ティーショットをミスっても、次打でグーリンの傍付近
まで行けば悪くとも?ボギーで上がりやすくなります。こうなった要因がバカップルの登場にあるのですが、その一組だけでは面白くないので、
もう一組のカップルの事も書いてしまいます・・・(汗;)
カップル
練習場で私の隣りで打っているアベックがいました。男性が打席の後ろの椅子に座り、「なになにチャン(名前は忘れた・・・)ナイス!上手く
打ててるよ〜」等とアドバイスしています。「なんや歳なんか若いんか判らんおっさんやな〜、親子か?アベックか?」と思いながら見ていました
が、その彼女、体形(ガタイ)も結構ボリュームがありますが、ドライバー、FW、ウェッジ等をポンポンと、「ちょっと重いわ〜」と言いながらも、
小気味良いボールをテンポ良く打っています。
その後で男性が打ち始めたのですが、これが中々上手い!どころか、ミドルアイアン(やと思う・・・)を打ち出すと、私のドライバーより飛んで
いる〜(汗;)。ここで初めて彼のバッグを見たのですが、オノフのバッグの背袋には大きく名前が刺繍してありました。ここで並の人ではない
やろうな〜と思いましたが、最後にドライバーを打つのを見てビビリました。ゆったり振っているだろうに、インパクトではボールが潰れそうな
音を上げて飛んでいきます。距離は遥かに・・・
彼らが去ってから、友人に尋ねると「片山、横尾、宮本らと日大で同期やった人で、今は彼もプロですわ〜。日大時代は宴会部長として活躍を
したそうです(笑;)よ〜」との事でした。
変なおっさん扱い、大変失礼致しました(謝;)が、もっと凄いのはそんな男子プロ用のクラブを軽々と振っていた彼女(嫁さんだそうです)!
バカップル
は次回ですが、これはあんまりなぁ〜(汗;)
VOL.832 続々・ドライバーとちょっとボール
の前に、今お気に入りのボール
"D2" の詳細が有りました。トップフライト
(US Site)にてどうぞ・・・
"D2" が3種類 (DISTANCE / FEEL /
STRAIGHT)、他に "FREAK" "GAMER"
と、訳の判らないネーミングですが、Tour や X
に固執した
ネーミングよりも遊び心が感じられ好感が持てそうです。どれを使うかと聞かれれば
"Cross-Haired Putter Alignment" が入っている
"D2"
でしょう。このターゲットラインは結構目標に合わせ易いと思います。今まで使ったボールは
DISTANCE だったので、もっと柔らかい?FEEL
も一度使って見たいのですが、キャロウェイゴルフ・ジャパンさんの販売予定は如何に!?
で話は戻りますが・・・
「いつものよう〜に鍋を振り、中華作る〜〜私に、届いた荷物は、キャロウェイゴルフと有りました」 喝采
by Naomi Chiaki
今回試打するクラブは、"FT-i 9deg. FT
Series 55w(S) 45インチ 316g D2 247cpm" と
"LEGACY 10.5deg. SPEED AXIS 55W(S) 45
インチ 303g D2 246cpm"
です。ぱっと〜見〜では、この2本が同じ460cm3とはとても思えません・・・
VOL.831 続・ドライバー
今回の「茨木カンツリー倶楽部」では東OUT / IN / 西INのドライバー使用20ホール中、フェアウェイに11回、左に3回(左ガードバンカー1回、
左ラフ2回ですが、3ホール共左ドックレッグのため少々アドレスに問題があったか?)、右ラフに6回という結果でした。が、その前に・・・今回
は右に出る球が多かったのですが、その前週に出た「週刊GD」の記事を読んでハタッと閃き、グリップをストロング系からややスクェアに近い
グリップに変えてみました。陳清波プロのグリップはどう贔屓目に見てもスクェアよりウィークですが、テークバックでフェースを開きながら上げ
て、手を返しながらダウンスイングする等云々の記述があり、これって体がターン(その記事には脚の動きと記載されていたと思いますが・・・)
しているからダウンブローに打てるのだろうけど、一歩間違えたら思いっきりの手打ちやな〜と・・・ そこで元々手打ちの私なので、左グリップ
を少し?スクェアにする事で左に飛ぶのを防ごうと思ったのです。
これは十分以上な効果を与えてくれたような気がします。左を気にせずに打てそうなので、今までの保険を掛けたアドレスではなく、スッキリと
左一杯に構えたアドレスが出来そうです。(今回のアドレスは少し右向き加減だったと自負していますが・・・(汗;))
と共に考えたのがヘッド体積の問題です。460cm3以下のヘッド体積を使用するプロ、石川君のようにヘッド体積を小さくするプロ等いますが、
全ては操作性の問題では無いでしょうか?、大きくなればなるほど「行ったきりなら幸せになるがいい〜、戻る気になりゃいつでもおいでよ〜」
by Kenji Sawada と、プッシュアウトとの戦いがあります。同じ体積でもヘッド形状により操作しやすいヘッドと、そうでないヘッドとがあるので
しょう。E・R・C、レガシーに関して言えば、ハイパーはコンパクトに見えるヘッドとフックフェースにより、ヘッドターンさせやすいイメージを持ち
ます。で、レガシーはE・R・CVを薄く伸ばしたような形状で、ヘッドターンさせ難い(し難い?)形状となっていると思います。
で、私の中で購入欲の沸いてきたドライバーは、今回の同伴競技者の方が使用していた
"FT-i"
です。ティーインググランドで待っている時に
お借りしてアドレスしてみましたが、メッチャ構え易い!のに驚きました。練習場では変なヘッド!と一瞥するようなクラブですが、意外と実戦
向きかもしれない。
その方は高くしたティーアップで打っておられました(球は高く上がりすぎ、左への引っ掛けボールが多かったように思います)が、「もっとティー
を低くされた方が絶対に良いですよ!」と何度も言いかけましたが、初対面なので止めときました。
今週号の「GD」に掲載されているエルスのティーの高さとボール位置(これはカメラアングルの位置で変わるから何とも言えませんが、結構中
に入っているとは思いませんか?、これが方向性を出す秘訣だと思っているのですが・・・)は要チェックです。
VOL.830 パッティングとボール
| ゴルフ場 |
コース |
パット数 |
3パット回数 |
コメント |
| ワールドカントリーゴルフクラブ |
IN |
15 |
0 |
久々のラウンドも程よい転がりで・・・ |
| OUT |
20 |
3 |
3ホール連続でパーオンしながらの3パットとは・・・(汗;)
これも酒の影響か?(笑;) |
| IN |
16 |
0 |
INとの相性が良かったのでしょう・・・ |
| 茨木カンツリー倶楽部 |
東 OUT |
18 |
2 |
お先!を外す事が多すぎ! |
| 東 IN |
19 |
2 |
えっという距離も関係なく、お先!と言ってしまう、イラチな
私が全て悪い・・・ |
| 西 IN |
14 |
1 |
寄ったワンと寄せワンが5回もあると良い結果(笑;) |
以上がここ2回のラウンドでの結果ですが、中々オデッセイ ロッシーU(VOL.793参照)が良い仕事をしてくれていますので、暫くはこのまま
使用したいと思う気持ちは重々ありますが、少し調子が悪くなると・・・(汗;)
ボールに関しては、「レガシーボール」はハイパーに止まり感を加えた、何もかもそつなくこなす優等生タイプだと言えるでしょう。それに対して
パッティング時の打感が今のパターに非常にマッチしている
D2
は、飛距離を前面に押し出したハイパーチックなボールと言えるでしょう。
ロングホールの第3打目のショットが上手く打てた一件(今度「カップルとバカップル」で更新しますが、あれ以降私のゴルフに変化が・・・)で、
どんなボールを使ってもしっかりバックスピンが掛からないと止まり難く、逆にディスタンス系でもしっかり打てばそれなりには止るという事を
実感しましたので、暫くはメジャーな「レガシーボール」ではなく、少し斜に構えた私にピッタリな?
D2 を使ってみようと思います。
VOL.829 アイアンは・・・2
8番アイアン以下は E・R・C HOT
だったのですが、ヘッド形状が角ばっていてキャロマニっ子のイメージに合わず、結果も芳しくない事(汗;)
も含めて諦めました。
次の候補は "X-18" "X-18 Pro"
"X-20" の何れかで、"X-20 Tour" はAWがラインアップに無いので除外しました。AWはフルショット(と
言ってもウェッジの中でのフルショットです・・・)を多用するクラブで、同じ感覚で振りたいので同じアイアンで揃えるのが私の希望です。
それで手持ちの "X-18 Pro" AWを活かすためと、8番以下なのでスライスより引っ掛けの方に要注意!って〜事で、オフセットの少ないプロ
シリーズを選択しました。因みにシャフトは#6-AWまで
N.S.PRO950GH(R)です。アイアンセットの流れとしての欠点?は、7番と8番のヘッドの
サイズが違いすぎる事でしょうか(笑;)。
今回のラウンドで同伴競技者の方が
"X-20"
を使用されていたので並べて比較しましたが、ヘッドサイズとソール幅が
"X-18" より大きくて
広くなっていて、明らかにより簡単そうでしたので、隙あればとオークションを徘徊しています(汗;)← 懲りない奴
VOL.828 アイアンは・・・1
現在のアイアンセットは #6 / #7 / #8 / #9 /
PW / AW となっています。
#6 / #7 は E・R・C HOT Titan。ロフトが
#6 で27度有るので#5 は抜いています(その距離は#9Wで賄います)。
ここで提案ですが、ロングアイアンは既に死語となり、UTやショートウッドのロフトが24度、27度になってきている現状ではアイアンセットも6番
か7番からで十分ではないでしょうか?
それとPWはいつまでピッチングウェッジなんでしょうか(って、何故ピッチングウェッジと呼ぶのでしょうか?、手で投げる事が可能な範囲まで
打てるクラブだったなら既にその範囲は越えて・・・)、もう10番アイアンで良いのでは?
そうなれば、#6-#10 /
後は自分の飛距離に合わせたウェッジ類のセットで良いのではないでしょうか?、私のように倉庫に眠る不要なクラブ
を増やさないようなクラブ選択のチョイスが出来る販売法を考えて欲しいと思います。
VOL.827 USオープン
ロッコ惜しかったですね〜。アウトを終えて3打差ついた時はここまでと思いましたが、そこからの3連続バーディーは圧巻でした。
今までは腰痛からか?長尺パターを使用していた筈ですが、これでオデッセイの
"ホワイト・ホット XG Sabertooth" (
セイバートゥース)の
人気(仕上げはツアー仕上げのように見えましたが・・・)が出るかも?、ついでにキャロウェイゴルフのアイアンの本流である
"X-20" (私は
アイアンを "X-18Pro"
に変更しました・・・)の人気も出れば!と思います。
スイングも独特ですが、ロッコと谷口プロと私の共通点は何でしょうか?、頭も正解ですが(汗;)、クローズドスタンスだと言う点です。最初に
真っ直ぐ構えてそこから段々と右足を引いて構え、フォワードプレスの代わりに膝を二三回折り曲げてから始動する独特なスイングで、最終の
18番ホールのティーショット時に膝の折り曲げが少なかったので心配したら、やっぱり左へ飛んだようです。
私も今までは長いクラブを意識的にクローズに構えていましたが、これからは短いアイアン等もクローズに構えてみたいと思います。で、明日
初めて ひでさん とラウンドします。(面識は十分以上にありますが、ラウンドはこれが初めてです)
彼と初めて会ったのは兵庫県の「ゴールデンバレーゴルフ倶楽部」で開催した「第1回キャロマニコンペ
in Kansai 」でした。この時の好印象
から?彼がここのメンバーになったかどうかは関知しませんが(笑;)、私の弟とも最後にご一緒頂きながら、腰痛のために途中でリタイアした
「茨木カンツリー倶楽部」に行ってきます。
と、全米オープンから離れてきたので話はここで終えますが、明日のスコアの公表の予定は未定です・・・
VOL.826 FWは・・・2
一番は、調子の良い "E・R・C
HOT #4W 6Z08(R)" に乗じて、同シリーズの #7W と 27度のUT(X
Series or FT Series)と揃えるのが王道
かも知れませんが、どうにも UT
はハードヒッターご用達のような気がするのと、シャフトを統一するのには同じシリーズのFWの方が良さそう
に思えるので悩んでいます。(HOTに #9Wの無いのが・・・)
#4W は以前装着していた"Tour AD W60(R)"(先端1インチカット)より楽に打てます。566yのロングホールのセカンドショットでグリーン手前
近く(どれ位やねん!(笑;))まで打てたショットと、最後のハーフでティーショットをミスったミドルホールのピンまで約210yのセカンドショットは
自画自賛でした。が、調子に乗っての最終ホールのロングホールのセカンドショットは前下がりのライからチョロ(汗;)でした。やはりこの手の
長いクラブはライの良い状況で打たないと駄目なようです。
残りの TM社の #7Wと#9Wは相変わらず良い仕事をしてくれます(ので中々手放せない)。今一番の懸案はこの2本のクラブのシャフトをどうする
か?です。#4Wより重いシャフトで、#7Wと#9Wは同じシャフトを装着したいのですが・・・
| パターン |
シャフト選択 |
コメント |
| 金満ゴルファー |
7Z08(R) 75g /
3.4 / Mid |
価格は張る(2本で¥77700)が、ラインアップとしては一番揃っているように
思われる(あくまでも自己満足ですが・・・) |
| ちょっと小金持ち |
70HB(R) 74g / 3.7
/ Mid |
新発売のV、X、Zのランバックス3シリーズにマッチした、ハイブリッド用シャフトを装着
これだと価格が2本で¥48300と、少しはリーズナブルになるのですが・・・ |
| 何とか低予算で |
N.S.PRO850FW(R)
87g / 2.7 / Mid |
1本¥2780、2本でも¥5560で済むヤリクリです。問題はクラブ総重量が上がり
過ぎて打ち辛くなるかも知れないって点でしょうか・・・? |
| 節約、節約 |
TM-200(R) - / 4.0
/ Mid |
現状で良いのなら別にヤリクリせずとも、そのまま、そのまま・・・
が出来るような性格だったらこれほどの地獄には堕ちていない!(泣;) |
これは焦らず、もう少し熟考したいと思います(金銭に余裕が・・・(汗;))
VOL.825 FWは・・・1
の前に、全米オープンを見ていて思いましたが、やっぱ
Mr. Callaway Golf
はアーニーでもミケでもなく、ロッコですね!、あの陽気なキャラが
一番キャロウェイゴルフに合っているような気がします。
で本題のまたまたその前に、前回のゴルフの同伴競技者(クソMですけど・・・)からクレームがありました。「皆さん私に置いて行かれると・・・
って、俺らがお前に何十ヤードも置いて行かれてるみたいやないか、せいぜい飛んでちょっと前に出てる位やろ!」と厳しいお言葉。けれども
最後にセカンドを打つって結構気持ち良い・・・(笑;)
ここで「同伴競技者に追い付いたか?、追い越したか?のレベルにまで飛距離が伸びた!」と訂正します。が、一番怒っているのはレガシー
9.5度(MD6)で私に負けた某君やろうね!?ホホホホホッ・・・
で話を戻しますが・・・
これはずっ〜と「Rの悲劇」を引きずっていますが、今のFWのセッティングは
"E・R・C
HOT #4W 6Z08(R)" と TM社の #7Wと#9W
です。本当は
FWも全てキャロウェイゴルフ社製にしたいのですが、中々ヘッド形状とボアスルー(やはりこれは形状上、絶対にシャフト硬度が硬くなると思い
ます。谷口プロがキャロウェイゴルフ社のFWを手放せないのはヘッド云々よりもボアスルーによるものでは?と思う今日この頃・・・)にフィット
するものがなく躊躇しています。
VOL.824 ボールは・・・
1.5ラウンド目のハーフ 、使用したボールは
これでした。"HYPER E・R・C"
のディンプルはヘックスインヘックスでしたが、これはディンプルインディンプル。いきなりのかっ飛びで、途中
から同伴競技者をオーバードライブするという事も起こり、皆さん私に置いて行かれると非常〜に腹が立つようでして・・・(笑;)
パターでの打感も結構柔らか(同伴者のホワイト・ホット・ツアー
#5を試打させて貰いましたが、それより私のロッシーUで打ったときのほうが
柔らかく感じました)かったです。スピン量(止まり具合)は何とも言えませんので、次回のラウンドでもう少し、レガシーボールとの比較を吟味
したいと思います。
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| 狙う時 |
和む時 |
所でこのボール、トップフライトのHPを見ても載っていないのですが・・・
VOL.823 3ヶ月振りのラウンドは如何に!?
先ずはドライバー。結果を見るとティーショット21回中、フェアウェイヒットが16回!、左ラフが3回、他2回(チョロ2発)は、久々のゴルフでIN
45
だったのに気を良くして、生中2杯、焼酎水割り1杯を飲み、ほろ酔い加減で打ったOUT
1番と2番のティーショットです。そのために2ホールで
既に8オーバーって・・・ その後頑張って何とか48で上がりました。
さてドライバーですが、6Z08(R)のシャフトは癖も無く本当に振り易く、右へ行きませんし、シャフトか、ボールか、お互いの相乗効果のお陰か、
普段は20Y近く置いて行かれる面々に対してソコソコ接近し、それなりに飛んでいるようです。
今回使用したボールは、
ですが、打感も柔らかく、きちっと打ち込めないため(私にこのアイアンは駄目です)に、止まり具合は実証出来ませんでしたが、上々の評価
を与えられるボールだと思いました。は、それまでで、何気なく使用したボールに驚きました。
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