VOL.952-975
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VOL.952 緊急寄稿 ワトソンさんへ、そして・・・ 二日目を終えて煩いラウンドレポーター(それよりも、日吉さんは一体何処に・・・?)が居なくなり、CMはパナソニックが無くなり、殆どパイプを運ぶCM しかし一つだけ得るものがありました。それは悩まず振る!です。ワトソンのスイングを「早すぎる!もっとゆっくり振って!」と言えるでしょうか?。宮里 ワトソンのスイングは大きめのヒールアップで充分に体を回してテークバックし、小気味良いリズムでスイングします。これにヒントを得て練習に行って ワトソンさん有難う御座います。暫く結果を求めないで頑張って見ます。 VOL.953 問題点・・・ 前回のラウンドの結果ですが、ティーショットが曲がるのに飛んでません。ラウンド1番〜15番ホールまで
"FT-iQ" を使用しましたが、左へ12H中6回、 クソMから最初はシュモク鮫と呼ばれていた
"FT-iQ"
ですが、あまりの不甲斐無さに最後は「あかんな〜、その塵取り」とランクダウン(泣;)。先日の で、本日の休みはパター片手に和歌山の六十谷って〜所に行きました。
何でか?は、8月末頃にはお伝え出来ると思います。尚、今回のグリーンは手入れも良くスムーズな転がりを堪能しましたが、パット数は
19 / 18 / 17 VOL.954 長い?夏休み 暑い!、とにかく暑い!でゴルフは9月まで予定はありませんし、余りにハイピッチで更新すると直ぐに
VOL.1000 がやってくるので、暫く更新をお休み 更新開始後の問題点としては、ドライバーの飛距離アップ(これはエアロで無くレガシーの11.5度を入手し、トルクフルなシャフトをマッチングさせてみよう ウェッジは、レガシーアイアンのAWが結構良かった(ソールの抜けが非常に良いと思います)のでSWを入手。リシャフトとロフト・ライ角を調整して使用 パターは8月末にはお披露目出来ると思いますし、キャロウェイゴルフ社の「ODYSSEY PUTT LAB」が私の休みの水曜日に開催されているので、移転 このような豪華な(笑;)ラインアップで益々邁進する当HPに、夏休み以降も乞うご期待!です。(暫くは、やりかけのスペック表の完成を目指します) VOL.955 遂に入手!?
オデッセイの中でも銘器だと思っている
#5 ですが、"White Hot Tour iX #5"
は大きくなったヘッドサイズの操作性に関して、好みが分かれるようです。 VOL.956 パター物語 何処かのゴルフ月刊誌に良く似たパターが掲載されているそうですが・・・(笑;) オデッセイのインサートを外すと言う構想は以前から持っていましたが、それに対応出来るショップが有りませんでした。今回のパターでお世話になった それで諦めていたのですが、今回の一連の流れで
"The art of
putting" を主催する方からのメールで再び「ゴルフクラフト サカイ」を紹介されました。 そこで伺ったお話では、インサートは外せるけれども、外したインサートを再装着する事はほぼ不可能だそうで、そのためにアルミ・ステンレス・銅板で
VOL.957 最近の課題? 現在使用中のアイアンのAWのロフトは50度です。これはPW(ロフト45度)は約100y強、AWで90y打ちたいためにカタログ値より1度立てて貰ってます。 現在使用中のSWはロフトを都丸さんに56度に調整してもらったのですが、50〜60y位しか飛ばず、AWとの飛距離のギャップに悩み、"X-Tour"
の54度 AWは "N.S.PRO950GH(R)"、SWは "GS95(R300)" でしたが、共に N.S.PRO1050GH(R) を装着してみました。
ヘッド重量は、AWが290.1g、SWが295.3gでした。暫く受付不可のロフト・ライ角調整有難う御座いました。 練習場ではそれぞれ3本の飛距離の差が出ていたので、是非とも!実践使用したくて、お盆休みにコースに行って来ました。 VOL.958 課題はどうなった? 机上・WEB上での理論は完璧?、練習場でも自分なりのフルショットでのPW、AW、SW、SW間の距離の打ち分けは完璧!で、予定ではPWが100y〜 勇んでコースに出たのですが、いきなりスタートホールのミドルで絶好の位置からのアプローチをレガシーのAWでシャンク(泣;)のダボスタートで、少々 こういう状況を見据えて以前に "X-18
AW" を購入。ロフト角・ライ角を調整(50.0度 /
64.0度)していましたが(汗;)が、飛距離はレガシーAWの方が 次回のラウンドは9月9日に決定していますが、従来通り
PW (45deg) / AW (50deg) / SW (56deg)のシンプルなセッティングで行きたいと思います。 VOL.959 続・パター物語 黒とピンクのお洒落なコントラスト・・・打感の柔らか過ぎるエアロもこの金属インサートならばより硬い打感が得られます。最早このパターは、#5のヘッド
最初は黒いボディにするつもりはありませんでした(傷の目立つボディカラーは好かんので・・・)が、お世話になった
「サカイ」
さんから「どうせなら一番 尚、加工前のオリジナルヘッド重量は338g、加工後のヘッド重量が359gとかなり増えていますので、バランスアップも出来てしまっているようです(笑;) 実戦使用は9月9日の予定ですが、果たしてどうなる事か・・・? Odyssey Custom Putter ってどうでしょうか?(笑;) VOL.960 根っ子は同じも・・・ この年代になるとゴルフに対するモチベーションは下がる一方で、競技に参加する腕は無く、所属クラブも無い私には、月1回から2回のお気楽ゴルフ( 今は釣り情報やメーカーのサイトばかり徘徊している(汗;)のですが、1本20万弱の投げ竿や8万円のリールを見てビックリしました。竿とリールのセット 「高級品は国内産、中級品はメイド・イン・チャイナ、普及品はアジア諸国と言うのが現状で、カーボン含有率、カーボンの巻き方、調子(先調子と胴調子 で、本日キャロウェイゴルフから新商品のお知らせがメールで届いていましたが、"X
SERIES JAWS"
ですか?、もうええわ、これがヒットするようなら VOL.961 収まった課題と新たな課題・・・ 前回のラウンドは滋賀県の「タラオカントリークラブ」(神君伊賀越えでお馴染の曲がりくねった細い山道を上がって行くと、その頂上にフラットなゴルフ場 ウェッジは現体制(50度のAWと56度のSW)がベストなようです。50y〜60y(SW)から90y以内(それ以上はPW)の残り距離がラウンドで何回あるかは? 新たな課題はUTです。6番アイアンを約160yまでに設定していますので、約170y前後の残り距離やショートホールで活躍して貰わなければならない大事 ドライバーは早急にどないかしないといけません。飛ばない!、それで力んで曲がる!、焦ってチョロる((汗;)と、悪循環の連鎖反応です。 パターに関しては次回の予定です。 VOL.962 完!?パター物語と・・・ 結果だけを見ると、東コースでは19/19の38パットでしたが、西コースでも19/19の38パットでした。東では3パットが5回有りましたが、西コースでは2回 練習グリーンで把握はしていましたが、"Tour
iX"は打感が硬過ぎて2ホールでお役御免。次に"Tour
i"ですが、これも樹脂系インサートに慣れていたら 最後にドライバーですけど、50歳を過ぎたオヤジには「ゆさぶり打法」か、「小さな体重移動で飛ばそう」なのかどっちなんでしょう?、「ゆさぶり打法」の VOL.963 小ネタ集・・・ 明日深夜に三重県の「タートルエースゴルフ倶楽部」に向かいます。早朝出でも充分に間に合いますが、好きなCDを聞きながらの深夜のドライブもまた 初めてラウンドする方々に見苦しいゴルフは・・・(汗;)で練習に行きましたが、相変わらずヘッポコです。見かねたトップアマが一言、「踵体重になって 踵体重で構えているので前傾が浅く、ハンドアップに構えているから体、特に下半身が全く使えていないとの事。前傾を深くして打ち始めましたが、急に #7W(21deg)と#11W(26deg)との飛距離の差が無いのに悩んでいましたが、そのトップアマに打ち比べて貰いました。飛距離・弾道は比較するまでもあり VOL.964 少し愛して、永〜く愛して・・・(近未来セットとオールディーズ) 自宅を深夜に出発し、クィーンのCDを一枚、マイケル・ジャクソンのCDを半分聴き終えた所(題名も大原麗子さんの台詞とは少々背筋が・・・(汗;))で で、キャロマニ交流会 ラストイン中部の開催です。
上の画像の左は "gold"
さんのセットです。彼のセットはウッド類が 1W / 3W /
5W / 9W / UT#5 / UT#6 / UT#7
で、アイアンは8番と9番のみ!で、 右の画像は "キャロ好き"
さんのドライバーとパターです。アイアンは
"X-Forged"
をお使いですが、かなりのレトロとオールディーズなクラブです。 えっ!、私のゴルフですか? VOL.965 タートルエースでの私・・・ 初対面のご挨拶(交流会での何時もの緊張の瞬間・・・)もソコソコにスタートです。スタートからの4ホールをパーオン(そこまで何故
+3 かは?(汗;))、 昼休みにアルコールを補充して、1番、2番ホールと連続パー。再びこれは!も、次のロングホールのバタバタの+4で撃沈!。終ってみればアウトは48 とにかく現状での最大の課題はドライバーでしょう。飛ばないのに曲がる!という悲惨な状況です。それで残り距離が結構残るので大きなクラブを持って さてドライバー!どうしましょう・・・ VOL.966 巡り合いは!?・・・ それまではレガシーの11.5度と決めていたのですが、以前読んだ「週刊GD」の記事でトップアマの田村さんが書かれていた「クラブに仕事をさせる」に、 早速、重心距離をヘッドスペックを調べるとレガシーが37.0mm、エアロが34.5mmとなっていました。そ〜言えばレガシーを発売当初に購入した方々が で、エアロの11.5度にターゲットを絞った(12.5度は少しやり過ぎ?なのと、レディースしか無いので・・・)のですが、オークションでも結構高値安定です。
候補の中に入っているシャフトの装着された、お値打ち価格(ピンク色のシャフトでSRって言う、中途半端なドライバーなんて誰が・・・)のドライバーは、 VOL.967 どうだった!?エアロ の前に、知り合いのショップで
"LEGACY UT"
を拝見しました。シャローという謳い文句に期待の私でしたが、"FT-UT”
と同じくオフセットの付いたUT アベレージ向けのレガシーセットで行くならば、ドライバー
/ FWのエアロシリーズでヘッド投影面積の広いラインアップを展開しているのですから、この これで 1W / 4W / 7W / 9W or #4H(24deg) / #5H / #6H / #7H or #7 / #8 / #9 / PW or 48deg 〜 / Wedge の近未来なセットの完成です・・・ 肝心なドライバーですが、早速練習場で打ってきました。テークバックした感じが重く感じられ少し心配しましたが、トップからの切り返しらしきもの?の 最近は中途半端?な先中調子や何が特徴か判らない?中調子というシャフトばかりでしたが、先調子というイメージだけでしょうが、久々に気持ち良く こうなると早くコースで試打したいのですが、今度の水曜日は台風接近の悪天候のためにキャンセルとなりそうです。天気が悪いと、ど〜にも腰が重く VOL.968 餅は餅屋、バンカーはそれ用?も・・・ ドライバーを購入した時にもう1本クラブを購入していました。以前から思っていたのですが、バンカーがもっとすんなりと行けば、ハーフで3つはスコアが
正面と上から見るとティアドロップ型の今風ウェッジですが、ソールを見ればなんと醜い!?(笑;)
"Cleaveland Golf 588RS" というウェッジです。 そこでリシャフトとなったのですが、師匠のショップで余っているダイナミックゴールド(
"S-200"
なんですが、バン専ウェッジだから硬さはそれほど問題 リシャフト中に師匠の友人が来られて話しましたが、私のバンカーから出ない状況はトップしてホームランか、出球が低くて土手に当たって逆戻りという どうやら私のバンカー下手はボール位置に有ったようです。バンカーショットはボールを打つのでは無く手前の砂を打つので、ボール位置は左足寄りが VOL.969 次は・・・
"588RS" で駄目なら次はリンクスの "BOMBA"
しか!と思っています(笑;)。と、キャロウェイゴルフから離れていますが、キャロウェイゴルフも終盤を
VOL.970 レガシー ユーティリティーの良い点
ヘッドサイズ・距離等の比較をしたかったので
5Hが希望も、デモクラブに無いという事で 3H(SR)
の試打となりましたが、現在使用中の "X-DRS"
との "X-DRS"
のカッキ〜ンと弾く甲高い音より少し抑えた打球音と、日本仕様必須?のより柔らかい打感が特徴と、"LEGACY UT"
の方がアドレスした時 シャフトに関しては今回は R と SR
に約10gの差異を付けており、"LEGACY 60h(SR)"
装着の3Hで総重量は340gあり、左へ飛びそうなヘッドながら、 VOL.971 求む!改良点・・・ 先ずはこのクラブの購入層を考えて見ましょう。レガシーアイアンの流れのUTとの事ですから、力は衰えてきたがアイアンは軟鉄鍛造で無いと駄目だと そう考えると "S-Flex"
の設定がスチールのみで、それも "GS95"
は、アイアンの流れからからも知れませんが、あまりに無謀なチョイス!では? それとやはり #3(21deg)、#4(24deg)、#5(27deg)
の下に #6(30deg)を設けた方が絶対に面白かったと思います。これで
1W / 3W or 4W / 7W or UT VOL.972 ベストシーズンなのに今月一回しかラウンドしない、へたれなウェブマスターです 久々に師匠のホームコースにお邪魔しました。ラウンドしたコースは勿論!「東コース」です。私は個人的に井上さんの西より東が好きです。
先ずはドライバー。アウトでは右に飛ぶ打球が多かったのですが、これは今まで左を嫌っていたばっかでフェースが開いているのでは?と、アウトの9番 一つの誤算は、スタートホールでやけにテークバックを重く感じたのですが、それが・・・
ドラえもんでは有りません(笑;)、ソールに傷が付くのが嫌だったのでビニールテープをベタベタ貼ったら、知らん間にバランスが重くなってました(汗;) シャフトは思惑通り?に良い動きをしていると思います。今回のトルクフル(5〜)なシャフト選択では以下のシャフトしか選択肢が浮かびませんでした。
トップから切り返すまで、非常にあやふやな記述するには難しい部分ですが、ちょっと待ってくれて、そこからビュッと走るという、先調子独特な動き?に フェアウェイウッド(E・R・C HOT #4W / #7W)は充分以上に働いてくれるので、全く交換の必要性は感じません。好みのシャローフェースに
Rombax の VOL.973 ベストシーズンなのに今月一回しかラウンド出来ない、へたれなウェブマスターです UTに関しては、やはり軽量とは言えスチールシャフトは少し重いのかも知れません。しっかりと当たっている(これもかなりボール位置を右に持って来る アイアンに関しては #6 / #7 (E・R・C Ti) /
8-AW (X-18) が頑張ってくれています。7番アイアンと8番アイアンの飛距離の差(7番アイアンは約145yから それとウェッジですが、残り距離約70yはSWフルショットの距離なんですが、ウェッジのフルショットには危険が伴います。(トップしてグリーンオーバーは 問題はやはりバンカーショットでした(汗;)。4つ有るショートホールだけで12オーバーなんて、アンビリーバブル!。これらを全部ダボだったとしても、+8 パターは現在使用中の "LEGACY
AERO"
の硬さとインサートの硬さが丁度マッチしていて、硬すぎず、柔らか過ぎず、丁度良い按配です。クラチャンの VOL.974 練ラン 日本ミッドアマの練ランに、「四日市カンツリー倶楽部」にお邪魔しました。私はお邪魔しただけですが・・・(汗;)
上田 治氏設計の 7275y / P72 は半端無いコースでしたが、今回のヒットは、間もなく発売される「ホワイトアイス」の "330 Mallet" でしょうか・・
VOL.975 四日市カンツリー倶楽部にて・・・ このコースはレギュラーティから6930y、フロントティーからでも6520yあるんです。セカンド以降も打ち上げて行くホールが多いので、お年寄り・レディース 当日ご一緒したのは「関西アマ」3位、「関西ミッドアマ」9位と絶好調のM木君、彼とゴルフ部で同期のK木君と他一名です。この他一名は翌日、翌々日も トップアマとの違いはドライバーの飛距離の違いでしょう。M木君で約270〜280y位でしょう(そんな彼もこのコースではミドルアイアンを多用したそうです) アイアンでの球の高さも別次元です。やはりこれくらいの高さが無いと硬く締まったグリーンではボールを止める事が出来ないんでしょう。当日はそれ程 何にせよ良い体験はさせて頂きましたが、7275y+30yをインターバルはカートに乗りましたが、後はひたすら写真撮影のために歩いた私で、一番大活躍 |