VOL.690-721
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VOL.690 参番勝負! "ERC HOT by Speeder474" VS "ERCV by ROMBAX 5V06" さてさて次は・・・、"ERC HOT by
Speeder474" VS "ERCV by ROMBAX 5V06" ですが、"5V06"
のシャフトは何と!S-
Spec data by I.G.E Japan 毎度ながらの迅速・丁寧な作業でのご協力有難う御座います。 早速交互に打球場で打つも、ROMBAX 5V06の方はボールは上がらず、右へ弱っち〜い球が・・・、あか〜ん失敗!と既に 幸運にも先日のラウンドレッスンでドライバーを打つ機会があり、恐る恐る打った一発目は私の十八番の、左への引っ掛け VOL.691 参番勝負! "ERC HOT by Speeder474" VS "ERCV by ROMBAX 5V06" 2 中弾道で真っすぐ飛んで行くではありませんか!、飛距離の方は飛んでいるのかいないのか定かではありませんが、左に 次回は実際のラウンドでの使用報告です。 VOL.692 緊急寄稿 X・20 本日、来年1月6日発売予定のX・20アイアンとX・20 Tourアイアンを拝見しました。 X・20アイアンはバックフェースを見ずに構えると、えっ!X-18という感じ・・・(汗;)、X・20
Tourアイアンはホ−ゼルを有す 重心高がX-Tour (21mm)よりは低く (20.5mm)なり、ロフトを立てる事と相まってステンレスヘッドながらX-Tour
よりもより 今回のクラブのメダリオンも( X-16
で懲りて?二度とハーフメダリオンにならないと思いますが・・・)フルメダリオンですが、 クラブのスペック等は次回にでも・・・ VOL.693 X・20のスペック
X-18アイアンの重心高よりも約1mm低く(18.5mm)、従来のXシリーズの中で最も低重心となっているようです。それと共に VOL.694 X・20 TOURのスペック
N.S.PRO950GHのR-Flexはカスタム対応 ホーゼルを長くすることで X-18 Pro
より重心高が約2mm高くなっています。これもワイドキャビティで高慣性モーメント設計 このクラブには PW
までの設定しかありませんが、以下は X Tour Wedge
を使用して下さいとのことでしょう・・・となると、 VOL.695 参番勝負! "ERC HOT by Speeder474" VS "ERCV by ROMBAX 5V06" 3 1.5ラウンドのうち18H中13Hで使用しました。右へのOB一回とスッポ抜け気味のボールがありましたが、左ラフより左 2発 最後のハーフは474です。明らかに弾道は高く、より飛んでいるように思われます。約5〜10Yくらいの差だと思います。 VOL.696 参番勝負! "ERC HOT by Speeder474" VS "ERCV by ROMBAX 5V06" 4 男子プロのドライバーのロフトはルール適合になってから増えてきているそうで、元々からボールを上げられるだけのヘッド ランバックスの 5V06
も癖の無い良いシャフトだと思いますが、今のシャフトは癖の無いシャフトのオンパレードで、それでは そう考えると新発売されるランバックスのXシリーズって算段でしょうが、いまいちシャフトカラーが・・・(汗;)。結構これって 本当なら今年中に組み上げたかったのですが、ラス1のラウンドがキャンセルとなり、また知らん間に
"HYPER E・R・C" が |
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VOL.697 2007年のドライバーは? 12月6、7日には東京、13、14日には大阪で、キャロウェイゴルフの販売店向けの「2007年ニューモデルの展示会・受注会」が開催されたよう 聞く所によると・・・ "HYPER E・R・C"の2月発売は周知の事でしょうが、"FT-i"
"FT-5" 共に3月の発売だそうです。余談ですが
"X-Forged" "HYPER E・R・C"は "E・R・CV"
の馬蹄型から "WHITE HOT XG #7"
ちっくなバー?の入ったソールのデザインに好みは分かれるでしょう "FT-i"は実際に見ると流石に違和感を覚えたようです。これは飛距離よりも方向性の方々に向いたクラブだという先入観があったのですが、 "FT-5" は"FT-3"
を真上から均等に押し伸ばしたようなヘッド("FT-3"よりシャローフェースで、ヘッド後部のボリュームが増え、より安定感 見てから買うか?、打ってから買うか?、すぐに買ってから後悔するか?(笑;)、それはあなたの自由だ〜!(笑;) VOL.698 補足 VOL.697 先日久しぶりにキャロウェイゴルフ社のPR・マネージャー氏とお会いし、2007年のドライバーあれこれと
"X-Forged" を見せて頂き、それと共
"FT-5"
はヘッド形状に関しては一番気に入りました。このクラブには
"Fujikura Rombax 6X07" が装着されていたので、JVモデルとして発 最後に
"X-Forged"。装着シャフトは "N.S.PRO950GH"でした("X-20
Tour" 共々、従来より使用されていた
"N.S.PRO990GH" ではありま 次回は来年度のキャロウェイゴルフ社の戦略に関して少々・・・、の予定は未定・・・ VOL.699 2007年の戦略 ボール編 2007年最大の目標は、現在8%のシェアであるゴルフボール市場を10%にアップする事だそうです。そのためにキャロウェイゴルフ社では来年 プロ・上級者には従来の "HX TOUR"
、リーズナブル且つソコソコのレベルのボールを求める層に
"New Big Bertha" 、飛距離命!の層に
次回の本年最後?の更新で、ボールに関してもう少々詳しくお送りしたいと思います。 VOL.700 2007年の戦略 ボール編 追加
ボール市場でのシェアを上げるには?ボールの種類を増やし、選択肢を拡げるというのが一般的な考え方かも知れませんが、私はそれとは プロ・上級者向けの "HX Tour"
(本当はこれ一本で良いと思うのですが、打感に柔らかさを求める層のため
"HX Tour 56" があっても良し "HYPER E・R・C"
はオープン価格となっているので実勢価格が気になるところですが、¥6500前後の価格設定のようで、高級ボール路線と 皆さん!来年はロストボールになったら多すぎて困るくらい(汗;)に、キャロウェイゴルフ社のボールを意地でも使い、ボールのシェアを何とか VOL.701 "X-20" "X-20 Tour"のヘッドスペック
※ 7番アイアン がスポーツ紙に掲載されていたので、取り敢えずご紹介致します。 VOL.702 キャロウェイゴルフ社 2007年の戦略 ゴルフボール市場のシェアを8%から10%にアップする以外にもう一つ!、今年のキャロウェイゴルフ社の目標は「もっとキャロウェイゴルフを知 「何人か集まる事は可能でしょうか?」、「集まるでしょう・・・(疑?)」とカレンダーを見ていたら、3月21日が水曜日の祭日でした。練習場での VOL.703 ?? 某ゴルフ誌恒例の「キャロウェイゴルフ社訪問記」でしたが、何時も穏かな顔で雑誌スタッフをもてなしていた人が掲載されていない・・・ あれやこれやと考えると、アニカの引退騒動の報道の事もあり、ひょっとするとアニカのクラブ契約の見直しがあるかも知れない(モジュベー VOL.704 2007年 PGAショー
「フロリダ発!ゴルフ日記」のShunさんより「今年のPGAショーの模様をUPしました」との連絡を頂きました。キャロウェイゴルフ社のレポート VOL.705 お詫び・・・ 相変わらずネタが・・・(詫;)、なんせ今年初めてやっと練習に行った(それもパチンコが出てたら行ってなかったと・・・)くらいですから(汗;) とりあえず「HYPER E・R・Cドライバー」を購入する予定です。本当は11.5度希望なんですが、11.5度にはS-Flexの設定が通常在庫として そろそろ更新のピッチを上げられるかどうかは・・・?ですが、3月21日に予定していた試打会の計画はキャンセルさせて下さい。息子の進路 VOL.706 ハイパー 打ちました 本日 "HYPER E・R・C"
を打ってきました。クラブは "TourAD QUATTRO
TECH65(S)"
シャフト装着の9.5度でした。クラブスペックは重量が 実際にボールは上がらないし、ヒョロヒョロ球で私には完全にオーバースペックなクラブでしたが、"E・R・C
HOT 10deg" にTourAD M-75(S) もうひとつ思ったのは、打感が前モデルの
"E・R・C V"
より硬く感じた事です。フェース素材は共に
"SP700" ですので、「ハイパーボリック VOL.707 ハイパー 来ました "HYPER E・R・C"の10.5度のSが届きました。スペックは
298g / D1 / 249cpm でした。たまたま置いてあった6X07(S)の入ったカスタムの 前回の "TourAD QUATTRO
TECH65"
は硬質プラスチックと書きましたが、今回の "ROMBAX
6X07" を例えて言うなら金蘭緞子(苦;)。 早速打ってきましたが、前回試打した "TourAD QUATTRO TECH65(S)" シャフト装着の9.5度とは大違いでした。 VOL.708 「ハイパー打ちました」の前に・・・ 今週号のダイジェスト誌にBSの「スーパーニューイング」の広告が掲載されていましたが、ボールを見るとディンプルには何処かで見たタコの "FT-i"や"SUMO"に見られる四角いヘッド形状のドライバーが立て続けに出た事にでも思いましたが、各メーカーの考える事も段々と同じ もう一つ、今年の新商品「ニットのヘッドカバー」が結構人気を集めているようですが、折角のシャフトガードなのに丈が少し短かいような気が VOL.709 ハイパー乱れ打ち の前に・・・ 「ニットのヘッドカバー」ですが、番手表示に4番が出来たことは評価したいと思います。アベレージレベルには3番ウッドより4番と さてさて乱れ打ち・・・ 初めに "10.5deg. SPEED AXIS
55W (S)"
を打ちましたが柔らか過ぎず・硬過ぎず、中々良い印象を持ちました。弾道は中弾道でしょう。 お次に "11.5deg. E・R・C V
WD-1000(R) (292g / D1 / 216cpm)"
を打ちました(汗;)。打感と打球音はハイパーより柔くて良いと、再確認 今回の打席は飛距離の判別がつき難く、どのクラブが一番飛んでいるのかは?ですが、一番飛んでいなかったのは
"9.5deg. 6X07(S)" だと VOL.710 乱れ打った後で・・・ 正直申せば、「シャフトが粘る」とか「シャフトが走る」なんて事を自覚出来るほどの腕前はありません。判るのは重い・軽い、柔らかい・硬いの 色々試打して思った事を数点・・・ 友人がご夫婦で試打していましたが、奥さんが
"9.5deg. 6X07(S)"
を打っていたのには驚きました(あまりに普通に打てていたから・・・)。 彼女の打つ球は、同じクラブで私が打つよりもより高い球で飛んで行きます。B・ジョーンズがロフトのあるドライバーを使用するように、各人 "ROMBAX 6X07" を打ちましたが、シャフトが短く感じました。やはりVOL.707で書いた色彩効果が・・・? "E・R・C V" と "HYPER E・R・C"
を比べると、"E・R・C V "
のヘッドの方が黒いので引き締まって見え、"HYPER E・R・C
" はコロコロと フェースは10.5度の "HYPER E・R・C"
の方が11.5度の "E・R・C V"
よりフックフェースが顕著で、7gと23gのウェイトの違い等を加味しても と、色々書いているとこ、実際にコースで打ちたくなるのが人情ってやつですが、3月7日に約3ヶ月ぶりにゴルフに行きました。 VOL.711 なんでやねん 暖冬と聞いていたのに、7日は冬に逆戻りの天気で非常に寒かった・・・(泣;)なんでやねん!(怒;) シャフトを交換しようと思っていましたが、某オークションで
"E・R・C V" に "Fujikura Speeder
569-TR (R)" を装着しているクラブを見つけ 取り敢えず純正グリップを外し(41g)、
"PRIDE DA Color Soft Cord"(48g)に交換しました。その結果
307g / D0 となったので、鉛で調整 VOL.712 なんでやねん(2) 「おっ!ハイパーやん」と同伴競技者からお声が掛かり、「ボールもハイパーやで〜」と笑顔で返答するのも少しの間・・・。今年は振ろう!と しっかり打てた時はボールも上がり打球音もカキ〜ンと良い音がしますが、ミスると打球音も木魚より・・・(汗;)。もう少し暖かくなるまで評価 VOL.713 どうなるねん? 衝撃的!?なエルスとの契約でしたが、キャロウェイゴルフ社では昨年末から契約に向けて水面下で動いていたそうです。一説によると、ミケ キャロウェイゴルフ社では世界的なトッププロ二名を傘下に加えて意気揚々でしょう?が、アニカの事が気にかかります。一説によると、彼女 とまぁ〜、久々の更新はこのくらいで・・・(汗;) VOL.714 どうしたいねん? 前回のハイパーの不発に一抹の不安を抱いたので、"E・R・C V
11.5deg" に私のリファレンスシャフトであろう、"Tour
AD W-60(R)" を装着 ヘッド重量は197gでしたが、ヘッド内に2g程度のウェイトが入っていたそうです。それとオリジナルシャフトは
"Tour AD W-60(R)" の8.50mm 二本のドライバーを抱えて、私はどうしたいのでしょうか? その答えを求めるためのゴルフに行き、とんでもない事となりました。この二本の VOL.715 その結果は? そもそも腕前も伴わないのに二本のドライバーをコース上で比較しようという目論見自体が大甘ですが・・・ プチッよりブチブチッと切れた次のホールから自棄になってマン振り(メチャ振りではありません・・・)しました。今までコース上でここまで振っ ここまで振って初めて、ハイパーがハイパーらしさを発揮したような気がします。ボールも良く上がりますし、オリジナルのSシャフトで十分だと VOL.716 ほどけるか抜けるか、どっちもどっち・・・(汗;)
と、ショボいネタでした(謝;)が、次回は一年振りに「つるやオープン」にツアーバンを訪問した様子を? VOL.717 Head Specifications
VOL.718 ツアー状況 「つるやオープン」で優勝したB・ジョーンズは昨年が
"E・R・C V"、今年が "FT-i"
と、初物喰いが好きなようですね〜。キャロウェイゴルフと ツアーでのドライバーは "FT-5"
や "FT-i" はヘッド数も少なく圧倒的に "HYPER
E・R・C" が多いそうです。というよりも、E・R・Cは日本で シャフトに関しては相変わらず三つ巴状態で、いまだにどのシャフトが頭を抜け出すのか?は予測不能だそうです。 VOL.719 ツアー状況・2 例年までのバタバタした感じは無く、ゆったりと作業に掛かっているように見受けました。それに関してはN氏が、「今は以前のようにクラブを という事でした。つまりはこれが今キャロウェイゴルフの取り組んでいる、「ゴルフセミナー」や「クラブフィッティング」の原点と言えるのかも? VOL.720 ふと思いました・・・ 先日病院からの帰りの電車で私の実家の化粧品店に行く、顔馴染みの某外資系化粧品メーカーの美容部員と一緒になりました。少ない時間 そのメーカーとはP&Gの傘下となった「MAX
FACTOR」ですが、売れ行きを聞いてみると横ばい状態をキープしているとの事で、ブランド数が 沢山のブランド数を抱え、製造・在庫・管理・流通が複雑化するよりも各商品の個性を特化させた販売方法が功を奏しているのかも?と話して 以前にも書いたような気がするのですがVOL.が分からず今一度書きます。97年、キャロウェイゴルフのブランドは「ビッグバーサ」のみだった それがあれよあれよとブランド名とカスタムによる商品数が増え、ドライバーに至っては「オプティ・フィット・システム」なるもので、即座に右用 最後に「MAX FACTOR」は高級ブランド「SK-U」が看板ですが、「SK-U」を使用する人はこのブランドを使用する事にプライドを持っていて、 「アイアン、"X-20"のノーマルに変えました。色々考えましたが、キャロマニとしてs2h2に拘りました」という某キャロマニさんのメールを添え、 VOL.721 キャロマニもここ! 7月14日、15日と北海道へ飛び、レア物コンペに電撃参戦致します。北海道でも上田 治!?、これがキャロマニとしては最後の北海道になる 9月中旬に福岡の某名門コースラウンド予定。ここでも上田 治を極める予定です。九州も阿蘇は行ったし、宮崎も行ったので、これが最後の 10月3日は鉄頭三さんの命日です。今年の10月3日は水曜日、これも何かの縁なのでしょう、最初で最後のお参りに行きたいと思っています。 と、果たして私の肝機能は大丈夫なんでしょうか・・・(笑;)。それより身の回りを整理しているようで・・・(汗;) |
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