VOL.126-145


VOL.126 どこか変だよ、このロゴ

年末のバタバタに乗じて、パターカバーをオークションにて購入しましたが、
ロゴが・・・形状的には、薄い皮製で使い勝手は良さそうなのですが。

専属キャディーが付くわけのない我々には、グリーン上でカバーはポケットに
入れるか、グリーン上に置くかのどちらかで、グリーン上に置いておくと良く
忘れる・・・

今流行のAM&E社製はポケットの中でかさ張る。

ほぼ同時に、北海道支部局長からこんなクラブを発見した、との報告を受け
ました。

良く見ると分かりますが、上のロゴと同じく、どこか変です。


VOL.127 削除


VOL.128 削除


VOL.129 ERCU(9度 S Japan Spec)の試打!

より正確な情報得るために、様々なタイプの方に試打を依頼しました。

ハードヒッターの部門では、良く行く練習場に来る研修生にお願いしました。
ボールは高く上がり(練習場のボールであれだけ高く上がるのだから、実際にはもっと高く・・・)、しかし
吹き上がるでもなく、これがビッグボールというやつですか。距離は自分のクラブよりも10〜20yは飛んで
いるそうです。

しかし、ここ一番で叩きに行くと左へ引っ掛かり気味になり、彼らには少しシャフトが柔らかいようです。

余談ですが、最近ボールが吹き上がるので困る系の質問を良く頂きますが、本当に吹き上がっているのか
どうか疑問を持っています。
ラビッツ(研修生のミニツアー)に参加している子達の打つボールを見いているととても高い弾道で飛んで
いきます。

アベレージレベル?に関しては私めが・・・元々ディープフェースが苦手なこともあり、構えた時から既に
違和感が・・・無理から上げようとすると、すくい打ち気味になりダフリが多い。

ゆったり振ると右へすっぽ抜け(ERCよりもより一層)、それを嫌ってフェースを被せ気味に構えて打つと
きっちり左へ・・・我々クラスではERC同様、11度のRがベストなような気がします。シャフト自体は、ERCの
Sよりは柔らかく感じましたが・・・

最後は飛距離命!のオヤジゴルファー・・・
取り敢えずはヘッドスピード不足がテキメンで、ひょろひょろっとしかボールは飛んでいないのですが、本人
曰く「こりゃ〜 飛ぶで!」

こういう層が、この手のクラブの一番の顧客層かも知れません。
しかしこのクラブは、ソコソコのヘッドスピードの持ち主が、より安全に距離を伸ばすクラブと言えるのでは
ないでしょうか?


VOL.130 今後の展開

年末年始のドサクサ?に紛れて、X−12(Japan Spec RIFLE5.0)、ERCの11度 R(50シリーズ)、
スチールヘッド#9(EI−70 S)を買ってしまいました。

今後の展開として、X−12はNSプロ 950GHへのリシャフトとソールの研磨。
ERCはベストシャフトを求めてのシャフト探求、スチールヘッドは手持ちのJV200Rへの差し替えという
ような感じで進めて行きたいと思います。

ERCUを試打してみて、もう一度ERCの魅力について考えて見たかったのと、X−12というのはピンの
アイ2に匹敵すべき名器では?(単に谷口プロが未だにこのクラブを使っているという単純な理由・・・)と
いう事で、もう一度見直したいという欲望に駆られたからです。

スチールヘッドの9Wは言うまでもなく、ハードヒッターでない私にとっての福音クラブ足り得るか?という
テーマです。

しっかし!!このページの運営には非常〜にお金が掛かり、最近メゲ気味・・・


VOL.131 X−12とERCの試打

やはりERCは飛びますねぇ〜現在使用中のハーフロフト9.5度(GBB−UL R)よりも確実に10y〜20y
は飛んでいます。ERCUはこれよりまだもっと飛ぶんでしょうか?9度 Sの時にはそのような実感が・・・

問題なのはたまに出る引っ掛けでしょうか?
しかしこれは一度コースで実使用してみない事には何とも言えませんので、シャフト探求はそれから、という
事にしたいと思います。

X−12に関しては、ライフルの5.0なら何とかそのまま行けるのでは?と思った私が甘かった・・・やはり
重いです。クラブを振るというよりも、クラブに振られているという状態です。

番手 #5 #6 #7 #8 #9 PW
重量 416g 422g 426g 434g 439g 452g
バランス D2.5 D2.5 D3.5 D2 D2 D3

グリップもフルコードは硬くて嫌いです。使い込んだフルコードグリップ程、滑りやすい中途半端なものは・・・
それと、サイズが21cmという苦労を知らない?もみじのような私の可愛い手には、かなり太く感じられます。

早速シャフト交換に出しました。出来上がり次第、インプレさせて頂きます。余談ですが、今日鳥さんの所へ
アイアンを持って行ったときに見たのですが、VFTの10度(System 60)を早くもリシャフトしていました!

サイズ的にはERCと同程度の大きさで(ヘッド容量からは当たり前!?)、ERCUよりは違和感なく
構えられますし、ヘッドの色もグレー系でお洒落な感じです。


VOL.132 VFTを打つ!

VFT(Japan Spec 10度 S 重さ 305g、バランス D1)を打ってきました。
中々しっかりしたシャフトで、私にはオーバースペックのような気がします。ボールが捕まりにくく、プッシュ
スライス気味になります。
冬場はシャフトが硬く感じられるものですが、それだけなのかどうか疑問です。一緒に行った友人も少し?
苦労していましたが、彼は私よりもH/Sがあるので、ボールはかなり高く上がっていました。
飛距離に関しては、その練習場は狭い(150y位)ので何とも言えません。10度のRはどんなものなので
しょうか?

 

シャフトのデザインはUS SpecのSystem 60よりも、こちらの方がお洒落っぽくて好みです。
しかしこのシャフトにもERCU同様、例のシャフトメーカーのロゴが見当たらない!

左がVFT、右がERCです。このクラブはフックフェースが少し強いように思います。(右のERCは11度の
割にフェースがストレートに近い)

この日は友人の奥さんのERC(12度 L)を打ちましたが、このクラブのほうが遥かに打ち易く、我がERC
もシャフト交換の前に1インチカットしてみようかと・・・


VOL.133 カタログでは教えてくれないERCUの秘密? 

ロングライフといわれるキャロウェイのクラブがこんなに早く新製品を出すとは・・・と思われている方も多い
でしょう。
  
実は今春の各メーカーの新製品は「反発係数」が売り言葉になると言われています。
(Spunky: 反発係数という言葉は是非!頭の片隅にでも・・・)

そのためには、今のERCでは他メーカーのクラブの追随をかわすことができないのです。
ERCは所詮6.4チタンで、国内のアズロールをはじめとする新合金には勝てないと見込んだののでは
ないでしょうか?

ERCUはフェースを鍛造チタンにしています。ヘッド大きさもERCの304ccに比べて337ccと大型化し、
その結果フェース面積が大きくなっています。このフェース面積の大型化が反発係数を高くしているのです。

太鼓の皮を連想してください。大きい太鼓は小さい太鼓よりも皮の振幅が大きくなります。
そのためトランポリン効果が大きくなるので反発が増すわけです。ERCUはトランポリン効果とスイート
スポットの大きさが、旧タイプと違うところです。広いフェース面積のおかげで、ERCで発生したスイート
スポットを外したときのドロップ・チーピンが大幅に減ります。

さてVFTというのはフェース厚を中心に行くほど厚く、外側に行くほど薄くし、先ほどのトランポリン効果を
上げた設計のことをいいます。
ERCUは中心2.6mm 外側1.8mmとなっており、これ以上の薄さは鍛造チタンでは不可能とされる
レベルにまで達しています。
フェースの薄さもトランポリン効果の増大に大きく寄与していることは、言うまでもありません。
(Spunky:以前、カ○ナの○ォードチタンのヘッド割れが問題になりましたが、これも同様にヘッドが薄い
ために、スィートスポットを外した時にヘッド割れが起こらないか?)

なおプロスペックの発売予定は未定ですがあるそうです。

ソール後方についているエンブレムは偽物防止用のホログラムタイプのエンブレムで、金が日本仕様、
赤が米国仕様となっています。

ところで日本仕様と米国仕様の違いをよく聞かれるのですが、シャフトがまったく異なります。
もちろん米国仕様のほうが太い・硬い・重いということは誰でも知っています。問題は精度なのです。

米国品は5社のシャフトメーカーからシャフトを供給され製造されています。そのために規格のバラツキが
大きいのです。(Spunky:アルディラ、フジクラ、グラファイトデザイン、グラファロイ社ともう1社はR&D社?)

試打して適正スペックを購入したのにフィーリングが違うということがあるのは、まず並行輸入品のほうです。
日本仕様品は1社から、しかも相当規格を厳しくして作られているので、バラツキがほとんどありません。
(Spunky: しかし!今回のVFT、ERCUのどちらにも例のロゴは・・・?)

一概に米国品を非難する気はありませんが、以上の事実を鑑みて購入を検討する事が必要です。

というご意見を某所より頂きました。


VOL.134 色々と・・・

ERCを1インチカットしました。バランスは、オリジナルのD1からC5へと下がりました。

総重量は5g程重くなっているので、多分グリップ(プライド ベルベットツアー)のせいでは?と思います。
レディースモデルのERCはC7なので、ヘッド重量に差はないと思います。
取り敢えず鉛でC9まで上げました。

VFTの10度 Rが入りましたが、Sよりもフックフェースがきついような気が・・・
重量はSとほとんど同じです。(バランスも同じ)試打してこようと思ったのですが、あまりの寒さにパス・・・

本日の最大のネタは、s2h2さんレポートのクラブの画像でしょう。
こんな画像を見せられるとウズウズする人はキャロマニ重症者です!


VOL.135 Report From s2h2 8

取り敢えずは画像だけ・・・


VOL.136 X−14 Pro Series (Japan Spec) 

T氏からの連絡で入荷したてのX−14 Pro Seriesを拝見してきました。ミラー仕上げの綺麗なクラブで、T氏も絶賛していました。
シャフトはコンスタントウェイトライフルのX(#5 418g)でした。

ヒール側に肉厚を持ってきているので、スポットもヒールよりであるが、
あくまでもCallawayでの話で、一般のクラブよりは遥かに打ちやすい。

ボールを打った時の振動を感じず、常に芯を食った感触があり、スィート
エリアを広く感じるし、打感が非常に柔らかいとの事。

他にも色々難しい事を色々教えてくれましたが、当方の技術では理解
が困難・・・

ストレートネックながら、見た目より遥かにやさしいクラブで、番手の刻印もよりスマートになり、持っている
だけでもお洒落なクラブです。ウェッジに関してもフェースが小さく、その分高さが高くなり、よりクリーブ
ランドの588の顔に近くなったそうで、これだけシャープな顔付きになると、ワザワザ他のウェッジを使用
する必要性は全くないのでは!との事で、とにかく絶賛の嵐でした。
 
唯一気に入らないというか、気になるのはコードとラバーの混合されたグリップがやや太いかな?という
程度だそうです。


VOL.137 X−14 Pro Series (USA Spec)

今日は鳥さんの所でUS Spec(3〜S)を見てきました。
シャフトはコンスタントウェイトライフルR(#5 412g/D2.5)です。

仕上げ等もまるっきり同一でしたが、なんと!SWのロフトが54度!Japan Specの10本セットではAW52
度、SW56度となっていました。

USAでは基本的に8本セット(3〜P)で、SW54度とくれば次ぎはLW60度。日本ではLWの需要は
まだまだ少なく、AWが主流ですので52度は外せない所でしょう。

54度のSWというのはLWを入れない人にとって、非常に中途半端なクラブになる恐れが大いにあります。
9本セットの並行モノを購入される時には、この点にご注意願います。(56度のSWが付いてくる可能性も
あるそうですが・・・)


VOL.138 SH9Wのシャフト交換終了

最初はEI−70(S)が入っていて、357gでした。(ヘッド単体では224g)
JV200(R)に入れ替えた状態で計ると、338gでバランスはD1となりました。SH4Wが330g/D2.5、
SH7Wが336g/D2なので、鉛(2g)を貼りD2にポイントを上げました。

しかし分からない事が一つ、秤って狂うモノなのでしょうか?家で量る重さと、鳥さんの店で量る重さに6gの
誤差が出るのです。何故か?我が家で量るほうが重いので、鳥さんの所での重量を採用しました。


VOL.139 色々と試打・・・

KOUさんのX−14 Pro Series DG Sensicore S-300U を打たせて頂きました。#5で428gあり、DGは
やはり重く感じます。

顔付きも相変わらずシャープで、ソコソコ打てるのは#7以下位・・・やはり私にはオーバースペックなような
気がしてなりませんし、
その後で打つX−12がとても楽に感じられて、ラウンド後半の疲れてきた時にも使いこなせるのかどうか
非常に疑問です。

ERC(44.25インチ)は非常に打ち易く、オリジナルより飛んでいるかどうかは分かりませんが、正確性に
於いては自信を持てる1本に仕上がりました。たまに出るプッシュスライスも以前よりは右に行く度合いが
少ないような気が・・・

この後に打ったVFT10度 RはSよりは柔らかく感じ、ボールもソコソコですがERCの音と打感のほうが
数段心地よく感じられました。

スチールヘッドの9Wはイマイチ球が上がりません。(何故に!7Wの方が高く上がるのか不思議で・・・?)
これじゃグリーンでピタリと止まるボールなんて無理だ〜。

とその時、私の後ろにスーツ姿の紳士?が立っているのに気が付きました。ここから先は、ひとり言の
コーナーで!


VOL.140 Report From s2h2 9

カットモデル公開!

上記の画像は、ERCUとVFTのカットモデルの画像です。

Spunkyより一言・・・私が以前VOL.76で書いたように、鍛造(フォージド)と鋳造(ロストワックス)の
製法の違いが一目瞭然!


VOL.141 シャフトの考察(1)

以前より訴えていますが、並みのヘッドスピード(39〜40m/s)の持ち主には日本の女子プロのクラブ
セッティングが非常に参考になります。
実際、私が某女子プロとラウンドした時も、飛距離はそんなに変わりませんでした。但し!正確性、安定性
は足元にも及びませんが・・・もう少しスピードのある人(41〜43m/s)にはドンピシャでLPGA!

Name Driver Shaft Iron Shaft
A.ソレンスタム GBB 8.2 Hawk Eye UL (R) X-14 M-10
L.ケイン Pro Series 8.2 RCH Pro Siries 4.1(R) X-14 DG R300
R.ジョーンズ Pro Series 8.5 Fujikura Fit on! Pros3(R) X-12 ASD2.5(R)
朴 セリ GBB 9 Fujikura Fit on! Pros3(R) X-14 M-10
C.ソレンスタム VFT 9 Grafalloy  Pro Lite(S) X-14 Callaway Plus
S.グスタフソン     X-14  M-10
N.スクラントン BBB 8 Aldila Aldalite(R) X-12 Lo ASD2.5(R)
C.カァー BBB 8 BBB-UL (S) X-12 M-10

 (Golf Classic 2月号より抜粋)

どうですか! 非常に参考になりませんか?
しかしドライバーで、オリジナルシャフトを使っている人がほとんどいません・・・

T氏曰く、USAのシャフトメーカーはCallawayに認められて(OEM生産を受ける)ナンボ!と言う部分が
あり(全世界への出荷本数が桁違い)、シャフトメーカーとして生き残るためにメーカーも必死であり、
そのためにはCallaway製品に合うシャフトを作り出す事は必須条件!?

Callaway契約プロはほとんどアルディラかグラファロイ、フジクラのシャフトを使用していますが、これも
これらのシャフトメーカーが生き残りを掛けて、プロに強烈にプッシュしている表れと言えるのではないで
しょうか?

ゴルフ業界と言うのはボトム(アベレージレベル)から攻めるのではなく、トップ(プロ、トップアマレベル)から
攻めるそうです。トップと言うのはオピニオンリーダーであり、その下にはそのトップに追従する者が必ず
何名かいるそうなので・・・


VOL..14 ERCとX−12でのラウンド

ドライバーはほとんど完璧!?飛距離も、いつも10〜20yは置いていかれるメンバーと一緒でしたが、
ほとんど同じか、5y位しか変わりませんでした。

方向性に関しても、2〜3発は左へ行きましたが、引っ掛けと言うよりもアドレスに問題があり、そのまま
真っ直ぐ左へ行く球でした。

それに比べてアイアンの酷い事・・・ 重すぎて振れません。
いかに冬場といえ120yを8番で、しかもオンしない・・・最近とみに体力の低下をヒシヒシと感じます。
今までなら何とか自転車で登れていた坂が、途中で降りないと行けないなんて!早急に善後策を考えば!


VOL.143 Rule35との決別!とTitleist Pro V1の感想

タイトル程大袈裟なものではありませんが、昨年末より使っているRule35 REDがイマイチ・・・トップが多く
(何故か?ミスといえばほとんどトップ)、カート道路やコース内の樹木との遭遇も多々ある私には、この
ボールのみならず、今流行りのウレタンカバーのボールは、表面が柔らかすぎて持ち(耐久性)が悪すぎる!
プロのように3ホールくらいでポンポンと交換出来るならいざ知らず・・・

途中で友人に借りたハイブリッドの強靭な事!これなら無くならない限り使えそう?

今日、タイトリスト Pro V1をコースで使用してきたT氏に感想を聞きました。
 Rule35と同一の性能を有し、なおかつ遥かに柔らかい打感を持つ、素晴らしいボールだそうです。
(価格も少し安く設定されているし・・・)

あまりに柔らかすぎて、パターを打ちすぎてしまい(3パットを4〜5回したらしい)、スコアは76!だった
そうで、レベルの違いはなんともはや・・・


VOL.144 Callaway 2001のカタログを見て

一番に評価すべき点は、ホークアイ アイアンが従来の10本セット¥28000だけでなく、8本セット
(#5〜SW)¥224000をラインナップに加えた点です。
いっそのこと#5〜#PWの6本セットでも面白いのではないでしょうか?当然!定価は¥168000!

早くX−14にもこのセットの導入を!X−14の場合は、#3〜PWでしょうか?

それ以外ではX−14 Pro Seriesですが、今のところスチール装着モデルのみ。(コンスタントウェイト
ライフル シャフト重量 #5/110g(R)/トルク2.2(R) 調子 ロング/先 ミドル/中 ショート/手元)
まあこのクラブのコンセプトからも、 カーボンシャフトを必要とするヘッドスピードレベルは対象外でしょうか?

Capに関しては、本国販売のルール35ロゴのCapは載っていません。
こういう部分(例えばグローブ)を我々は求めているのでは!? 

PGAショーでもCallawayのブースは人だかりだったそうです。
最新号のChoice、Waggle、Golf Todayでも、それぞれCallaway特集を組んでいましたし、当分この牙城は
安泰間違いなしでしょうかね。


VOL.145 Report From s2h2 10

ここまでするか〜!!By Spunky

左の画像は現在の彼のセットですが、SWが???このSWはX−12Loの54°の
筈ですがメダリオンの色が違います。右の画像のようにメダリオンを外し,付け替えた
のです。何故ゆえに?
現在使用しているホークアイアイアンのメダリオンに合わせるためだけでしょうね!
ここまでするか?恐るべし!

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