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VOL.431 なんじゃ〜こりゃ〜(故松田優作風に・・・)
今日の試打は余り気が進まない・・・っていうのも、GBB2+α
10deg.(SPD-569TR R) 312g/D2とERC FUSION
9.5deg.(SPD-660TR S) 326g/D1って殆ど別世界のクラブ・・・
この手のクラブはこの手の人が打ってこそその良さが分かるだろうと、まず最初に師匠に打っていただきました。
GBB2+αの方は「バランス以上にヘッドが重い感じがする」ですが、打ち出しも高く中々良いボールを打っていまし
たが、ERC FUSIONの方は「打感がイマイチやな〜、ボールも上がりにくいし、それほど飛んでないし、シャフトは
なんやの?」「660TRのSです」「それは私にはちょっとハードやな〜」とのことでした。
師匠と別れていつもの練習場へ向かいました。(しかし仕事帰りの汗臭い小汚い格好をしたしょぼいオッサンが、
こんな最先端のクラブを持って練習場へ来ているとは、回りの誰一人として思いもしないでしょう・・・)
最初はGBB2+α、以前にもこのシャフト装着のクラブを打ったことがありますが、硬い!師匠のインテージ(569TR
のSシャフト装着)はソコソコ打てるのに何故これほど硬く感じるのか?それはボアスルーの特性以外何物でもない
でしょう。しかしこのクラブはブラインドボア装着と聞いてガックリしましたが、それでも振動数は266cpmです。
それと総重量の割りに重く感じられたのは何故だったのでしょうか?そのせいか振り遅れて右へスッポ抜けた球が
多発してお手上げでした。
いよいよお目当てのERC FUSIONですが、これは試打云々よりも装着シャフトが余りにヘビーすぎて正しい評価は
出せません。なんせ振動数が278cpmですから・・・棒を振っているようなものでした。
ここで出た台詞が冒頭の題名「なんじゃ〜こりゃ〜」
試打球は棚に上げて書くと、打感は結構柔らかく感じて私好みですが、プラスアルファの甲高い音から、再びC4を
彷彿させる“ボコッ”に毛の生えたような音は如何なものかと・・・
VOL.432 もうちょっと"FUSION"
左からERC FUSION、GBB2、VFT、ERCですが、今回のERC
FUSIONはヘッド後部のクラウンの膨らみ具合が
VFTのヘッド形状に似ています。(画像のフェースの向きは写し方が下手だけですので決して参考にしないでね!)
フェース厚はC4やGBB2に比べるとシャローになっています。大きさから見てヘッド体積は320〜330ccくらいだと
思うのですが・・・
今回のヘッドカバーは安心して見られる(持てる)形ですか?
カバー上部はバックスキン風の素材、サイド部は鍋掴みのような素材(もっと良い例えは無いのか(汗;))、シャフト
の保護部分は毛糸で出来ています。
VOL.433 もう一丁"FUSION"
私の至らぬ記事で御迷惑をお掛けしましたか?
このクラブに装着されたFujikura SPD-660TR(S)はご丁寧にも350Tipだそうで、そりゃ〜硬い筈!正確な試打記
なんて書けません・・・ヤリクリ派には、C4と違いチタン部にネックがあるのでリシャフトは容易いかも・・・?
で済ますのは癪なので、懲りずに試打してきました。
皆さんが一番気になっているのは打球音でしょうか?今回は無謀にもコース球(それもHXでっせ〜)まで投入して
色々探りましたが、一つ発見!それは当たる場所によってかなり打球音が変化するということです。
シャローフェースなのでティーを低めにセットしていましたが、今日の練習ではティーを高くして試打しました。この
方が良い音がします。絶えずセンターでヒット出来る腕はないのでフェースにボールを当てて音を調べましたが、
VOL.430の左画像の黄色の円内に当てると、GBBU+の毛が抜けたようなソコソコの打球音で、その部分を外すと
やっぱり“ボコッ”に毛の生えたような音でした。
メーカーのコンポジットクラブにはそれぞれの謳い文句がありますが、ボール初速を上げる(軽量化、高反発化)、
打ち出し角を高くする(低重心化)、バックスピン量を減少させるの三つが大きな特徴です。
そのためにクラウン部にカーボン素材を使用したり、クラウンからサイド部分にかけてカーボン素材のアーチ構造に
したりと一番しのぎを削っている部分でしょうか?今回のERC
FUSIONに秘められたコンポジットの特性に関しては
今はまだ分かりません(汗;)
VOL.434 これにて"FUSION"の予定終了
今回の"FUSION"はシャフトスペックがヘビーだったため正確なインプレは・・・今後一般に市販されるまでに考慮
して欲しい点を幾つか自分なりに挙げて、今回の"FUSION"の幕引きにしたいと思います。
ヘッド体積が少し小さいように思いますので、ERCUの時のようにロフトによってヘッド体積を変えて欲しいです。
11度や12度モデルには380ccは欲しいでしょう。
当然フェース角もロフトによって変化させるべきです。(今回のこのクラブはどう贔屓目にみてもオープンフェース?)
日本専用モデルが必要、これには高反発フェースを使用してもっと打球音に拘って欲しいです。(ハーフロフトは低
反発、普通のロフトは高反発って方法もあり)
・・・と色々書いてきましたが、"FUSION"に関する正確なインプレは11度か12度のオリジナルR-Flexモデルを試打
してからでも・・・と思います。
しかしながら、このシャフトは合わないのでSPD-757(X)に早速リシャフトするという“剛の者”には恐れ入りました。
VOL.435 Fujikura Speeder 21
どうも鉄頭十です・・・(笑;)。ようやくSPD-652TS(R)のFWバージョンが揃いました。
| Club |
長さ |
総重量 |
バランス |
振動数 |
| SH+ #4-W |
42 |
325g |
C6 |
267cpm |
| SH+ #5W |
42 |
332g |
C9.5 |
265cpm |
| SH+ #7W |
41.5 |
335g |
C8 |
262cpm |
| SH+ #9W |
41 |
337g |
C8 |
266cpm |
グリップは全てプライドのツアーベルベット使用です。最初はバランスを全てD0.5に合わせて鉛で調整しましたが、
#7Wで振動数が262cpmから260cpmへと2cpm下がったので、硬く感じられる時は鉛で調整って方法もありです。
#5Wと#9Wは既にコースで実使用しましたが中々の出来栄えで、#7Wも練習ではかなりの好印象を持っています。
問題は#5Wと#7Wの飛距離の差です。#7Wは200yの看板にちょっと足らない、#5Wは大体200y。こうなると実際に
コースで使用する時に非常〜に悩みそうで、もう一本#4-W(ヨンマイナス)を作りました。
これは#4Wのヘッドに#5Wの長さで、ミート率を少しでも良くし、ほんの少しでも距離を稼ごうという本当に中途半端
なせこいコンセプトのクラブ(汗;)、バランスもC6しか出ないし・・・
取り敢えず#4-WをC8まで上げて、#7W、#9Wと同じバランスに変更しました。
私は結構?手打ちスイングなので、バランスの重いクラブはクラブそのものが重く感じられて、どうにもタイミングが
合いません。これ位の軽いバランスの方が扱い易いのです。
試打の結果は上々なのですが、本番使用ではどうなるかです。#4-Wは使用する状況が限定される(少々曲がって
もOKで、ライが非常に良く、残り距離が200y以上の時の一発勝負用・・・)ので、使用頻度はかなり低いかと・・・
VOL.436 Fujikura Speeder 22
FWは#4-Wは別として、思わず顔が綻んでしまう今日この頃です。SPD-652(R)はシャフトスピード感は中速、しなり
幅は小さいシャフトなのでスピーダーらしくないというかオーソドックスなシャフトで、これがFWの特性にマッチしたの
かも知れません。FWもアイアンと同じく距離より方向性でしょう。
まぁ〜もう少し実際にコースで使用しないと駄目でしょうが、練習場でさえ打てないクラブは、コースでは絶対に打て
ないでしょうから、かなり期待はしているのですが・・・
FWだけじゃ〜ありません(汗;)、GBB2+にも早速SPD-553(R)を装着しました。
SPD-553はA-Flex (310g/D1.5/44.75inch/251cpm)でも振動数が示すように結構硬めなので、今回は3.5cm挿入
したブラインド・ボアで仕上げました。仕上がりは
313g/C9/44.75inch/260cpm となりました。
ドライバーに関して飛距離は重要なファクターなので、シャフトスピード感は高速、しなり幅は大きいシャフトを選択
しましたが、FWとシャフトをマッチさせるのならば569の方が良い選択だったかも知れません。
まだ数回しか打っていないので何とも言えませんが、飛距離に特筆する違いはありませんが、やはり硬くなった恩恵
を受けてか?曲がりは少なくなったような気はしないでも・・・それとボールの高さが高くなったような気が・・・
24日のラウンドで、全てが明らかになるのではないでしょうか・・・えっ!時代は既にコンポジット?そんな〜(汗;)
VOL.437 今後の展開をどうするか・・・
少々マンネリ化している危機感を抱きながらHPの運営をしていますが、このままじゃ〜いかん!!という事で、自分
自身に目標を課し、その実現に向け頑張れるようにしたいと思います。
目標一番
第二回キャロマニ全国大会の実施。
目標二番
「皆でワイワイ!カールスバッド、キャロウェイゴルフ本社を訪ねるツアー」の実施。
目標三番
キャロウェイゴルフクラブのモニターに!
それぞれの詳細に関しては今後ボチボチと内容を明らかにして行きます。
VOL.438 今後の展開をどうするか・・・2
キャロウェイゴルフクラブのモニターの件。
次から次へと新商品が発売されます。本来ならその全てを購入してインプレ等をお贈りしないといけないのですが
さすがに財布が・・・(汗;)というよりも、なけなしのお金はクラブ購入よりも交流会等で見知らぬ方々にお会いする
喜びのために使いたい心境に大きく傾いています。
そこでキャロウェイゴルフ社からモニターとしてクラブを提供(最低限の試打用クラブは貸し出して貰っていますが、
アイアンは#5と#7だけしかなく、その二本をコースに持っていっても詳細なインプレを書くことが出来ず、アイアンは
全番手コースで使用したいです)して貰い、私の責任に於いて全国のマニアの方にも試打頂けたらと思う次第です。
こうすれば色々なレベルの人のインプレを紹介する事が出来、インプレを参考にされる方の大いなる指針となれる
と思います。(私だけのインプレだけではど〜にも弱い・・・(汗;))
この11月に東京へ行きますが、フジクラさんは既に予約済み(ジックリとフィッテイングしてくる予定は未定・・・)で、
キャロウェイゴルフ社にはフィッテイングよりも今後の展開に付いて色々お話したい旨を伝えていますが、現在まで
返答は頂いていません。返答がなければこのHPの将来は!(恐;)
VOL.439 ?は削除しました。
VOL.440 HX 2Peice(Red) VS Super Newing
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HX 2Piece(Red) |
Super Newing |
| パターの打感 |
結構硬めで弾いてしまい、オーバー |
非常に柔らかく、インパクトがボケるためにオーバー |
| スピン |
ソコソコ |
PWのフルショットでも良く走る(汗;) |
| 飛距離 |
ソコソコ |
左のボールよりは確実に飛んでいる |
| 耐久性 |
HXよりは耐久性有り |
左のボールよりは確実に耐久性有り |
| 長所 |
安いのにHXのディンプルを味わえ、
キャロウェイゴルフのボールを使用すると
いう自己満足感も満たされる |
色が白いのでラフでもボールを見つけ易い(汗;)し、
打感の柔らかさは特筆もの! |
| 短所 |
今流行のウレタンカバーじゃないし、
単なる2Pieceが惜しい? |
飛んで止まる!は都合よすぎる?
価格ももう少し安くしないと・・・ |
てな〜感じでしょうか?
池に入ったボールやOBになったボールを「キャディーさん、ボール探さなくても良いよ!」とさりげなく、心では泣き
ながら(汗;)言えるHX 2Pieceを今後マイボールにしようかと思いますが、スポルディングを買収した今となっては、
STRATAを使用してもキャロマニの範疇にあるのじゃ〜ないだろうか?と思う今日この頃です。
VOL.441 ERC Fusionのさわり・・・
詳細が遅れて御迷惑は?・・・取り敢えず試打したクラブのスペックを記載します。
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10度 JV50(R) 299g / C8 / 238cpm
10度 JV50(SR) 302g / C9 / 242cpm |
今回のシャフトにもグラファイト・デザイン社のロゴは大きく書いてあります。
シャフトの色が少々軽すぎる印象は否めませんが、問題はバランスが軽い?でしょうか。今回のグリップはラバー
グリップ装着なので、フルコードお気に入りの方がグリップを代えると益々バランスが下がってしまうでしょう。
バランスの基準がD0にあるか否かは?ですが、気になる部分と言えば部分でしょう。8.5度と9.5度はその点を考慮
してか?ヘッド重量が重くなっているそうなので、リシャフト等をお考えの人にはそちらをお勧めします。
自分で試打し、多数の方にも試打して頂きましたが、結果報告は詳細をお伝えしてから書きたいと思います。
VOL.442 ERC Fusion Specifications
Specifications のコーナーに移動しました。
VOL.443 Fujikura Speeder 23
時代は350tipですか!?

今日569の350Tip(R)が到着しました。レギュラーと同じデザインだとばっかり思っていたら、何と!Tour
Spec!
シャフト単体重量は335Tipの55gに対して62gあります(やはり太い分重い?)が、このモデルの硬度表示は569TR
のようにワンフレックス硬度が上がらないので正真正銘のRです。
フジクラさんの資料によると、350Tipを装着したクラブは335Tipモデルより約10cpm振動数が上がる(757参照)よう
ですから、慎重に装着法を考えてみたいと思います。
尚335Tip装着との差異を比較検討したいので、このシャフトの装着には私自身が立ち会って実況報告する予定?
なので後暫く時間を下さい。
VOL.444 ERC Fusion ヤリくるには・・・?
先ずはともさんのレポートから・・・
昨日ひょんな事から、ERC+フュージョンのカットサンプル(フェースとボディーを結合する前のバラバラ状態)を見せてもらいました。
確かにカーボンボディーはメチャ軽でしたが、タングテン(鉛と錫の合金と言ってました)ウエイトをボディーに貼り付けているのではなく、
カーボンを40数枚重ね合わせる時に挟み込んでいる様で、中からはウエイトを見る事が出来ません。手間が掛かってるのは判るのですが
単体ムラ(ウエイトの位置のズレ、バランスのズレ)が起こるような気がしました。
それと・・・チタン部分なんですが、注目はシャフト挿入位置です。今回のモデルはスルーボアでは無いが、シャフトは奥まで刺さっているの
かと思いきや、ヘッドの半分強しか刺さってません!シャフトを美味しく使う為には賛成なのですが、問題はリシャフトマニアの方です。
これは熱は危ないです!クラウンのシャフト挿入部分に溶接された筒がヘッドの途中まで伸びていて終わっています。底もあります。で、
ソールの部分から1.5mm位の板が補強?の為にその筒とソールとを溶接しています。という事は、熱が非常に伝わりにくい所にシャフトが
通っている事になります。ヒートガンで長時間チタン部分を熱すると、カーボンとチタンをつなげているボンドが持たない可能性が大です!
リシャフトはシャフトカット(C4と同じ)しかないような気がします。
という内容でした。これに関する回答を、キャロウェイ専門工房の
I.G.E
さんから戴いていますので、併せて御紹介
致します。
既に10本以上抜いたり挿したりしていますが、接着されている接着剤の強度にもよります。
抜き方はスリーブを壊し、シャフト抜き機で少し引っ張る状態にしてから熱を当てましたが、カーボンの方やあちこちに水を掛けながら、指で
ぎりぎりを触って、シャフト周辺のみに熱が当っていることを確認しながらひっぱり続け、少しでもシャフトが抜けかかったら熱を止めました。
後は引っ張るのみです。
それとフュージョンのヘッドとシャフトの境ですが、ヘッド側が盛り上がっているようなのでシャフト抜き機がヘッドに当たってしまうようです。
この辺の確認が必要です。
結論としては、市販品は接着剤の強度からして非常に微妙なので、C4と同じようにスリーブ上でシャフトを切って掃除してからの装着が
一番良いと思います。純正スリーブもうまくすれば残りますし。でもこの純正スリーブを残すのは非常に難しいので、シャフトもスリーブも
全て壊してヘッドのみを生かすのが一番だと思います。熱は止める方が無難です。接着距離はテーラーと同じぐらいだと思います。
との事でした。やるかやらないかは、あなた御自身でお決め下さい!
VOL.445 結局A-Flexは・・・?
長い間疎かにしていましたが、A-Flexに引導を・・・553(A)/C9.5/255cpm/44.5inch.(スルーボア装着)、553(R)/
C9.5/262cpm/44.75inch.(3.5cmブラインドボア装着)の試打報告。
553(R)はトップからシャフトがしなって走るのが実感できます。553(A)は全体的に柔らかいのですが、その柔らかさ
に芯が無いと言うか、しなるというよりボヨ〜ンとシャフト全体が走る感じを受けます。
553(R)をスルーボア装着していたら違う印象を受けたかも知れませんが、従来からスルーボアは0.5〜1フレックス
硬くなるというのが通説ですが、これはシャフトの特性(特にキックポイント)で大きく変わると思います。(先調子に
なるほど顕著な違いが出ると思います)
ERC Fusionはペンシルネック装着法(シャフト装着長3.5cm(実測))になっていますが、カスタムオーダーが増えて
きている現状で、そのシャフトの特性を活かすためには、キャロウェイゴルフと言えどもスルーボアには固執しては
いられないのでしょうか?
私自身の極論としては・・・シャフトのオリジナリティーを活かすためにもスルーボアで装着せず、3.5〜4cmまでの
ブラインドボアを推奨致します。(接着剤の強度アップ等によりこれ位の装着でも強度は十分でると思います)
但しこれは私レベルのヘッドスピード40チョイの人に向けてで、ハードヒッターの方はお好みのままどうぞ!!
尚余談ですが・・・フジクラシリーズが5ばっかりで6も!言われていますが、ヘッド重量約200g、シャフト重量約55g、
グリップ重量約50gとして、総重量310g前後でしょうか?これ位の重量が、アイアンのシャフトが軽量スチール使用
の人にとってベストなドライバーの総重量だと思います。
よって、アイアンのシャフトがNSPro950GH(R)の私には、5シリーズしかインプレを書けません。
VOL.446 GAMESTER JVって・・・
グリップ性能、耐久等は実使用していないので何とも言えませんが、消耗品であるグローブが¥1680で供給された
ことは素直に評価できます。(実勢価格はもっと安いでしょうから・・・)
中々柔らかい質感の合成皮革です。一つ気になるのは、人差し指と手の平にタップリあるシェブロンマークですが、
さすがにこれだけあると某有名ブランドマークや地図の畑マークを彷彿させて仕方が・・・(笑;)
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